今年は3名の新入社員を迎えることになりました。
最近では、企業説明会→インターンシップ→面接→方針発表会見学→入社前オリエンテーションと、最大で5回ほどあって話した後に入社式となるケースがあります。
少なくとも3回はあってお互いに話をします。
ですので、入社の時点では社長の話す意味がある程度伝わる状態です。
この8年で、若手を育てる環境がずいぶん進化し、迎え入れる先輩諸氏も「後進を育てる」ということに熱心かつゆとりが出るようになったようです。
お陰で社員の25%が10代20代となり、定着率も90%を超えました。
これも社員一丸となった「面倒を見る」社風が育ってきたからです。
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